お知らせ
お知らせ 2017.03.27 家族葬会館『和ごころ津』オープン

平成29年3月26日(日)、家族葬専用ホール
『和ごころ津』〔津斎奉閣(津市藤方)に隣接〕が
オープンいたしました。
オープン当日のイベントには近隣の皆さまに多数
お越しいただき誠にありがとうございました。

私どもは「まごころで送ります」をビジョンに掲げ
故人やご遺族、またご参列いただくお客様それぞれ
の「心」を大切にしながら葬送の在り方をご提案
してまいりたいと存じます。

*****************
事前相談、開業に関するお問合せは…
 津斎奉閣 ℡059-222-9999
*****************

津斎奉閣へのアクセスはコチラ

お知らせ 2017.02.27 四日市農芸高校×三重平安閣 コラボ企画

四日市農芸高校の食物経営コースのみなさんに考えてもらった「精進弁当」。先日の葬祭見学会で試食会を開催しました!たくさんの方にお越し頂き、「揚げ浸しがおいしい」「彩りがきれい」と大好評!その様子が伊勢新聞さんに取り上げられました。
今後も見学会で販売する予定です!みなさんもぜひ食べに来てくださいね。

<メニュー>
あられ衣の揚げ物 中にはすりつぶしたじゃがいもとコーンが入っています
ナスとピーマンの揚げ浸し
インゲンとニンジンの油揚げ巻き など。

お知らせ 2016.12.28 家族葬専用会館『和ごころ』オープン~津斎奉閣~

平成29年3月26日(日)、家族葬専用ホール
『和ごころ』〔津斎奉閣(津市藤方)に隣接〕が
オープンいたします。
~ときを繋ぐ~をコンセプトに、故人様とのお別れ
をゆったりとお過ごしいただけるよう完全貸切の
落ち着いたつくりとする予定です。

*****************
事前相談、開業に関するお問合せは…
 津斎奉閣 ℡059-222-9999
*****************

津斎奉閣へのアクセスはコチラ

お知らせ 2016.11.28 「事前相談」を希望される方が増えています!

近年事前相談を希望される方が増えています。
ご家族や、ご自身の「もしも」を意識された
ときには、ご葬儀の事前相談をおすすめして
います。

ご葬儀の流れや費用全般に関して把握できる
ので、ご家族の精神的ご負担、経済的ご負担
を大きく減らすことができます。
わからないことやご不安なことなど何でも
お尋ねください。


〔本人ができること〕
  エンディングノートの活用
   ●葬儀、相続に関する希望を書面で
    残す。
   ●ノートの所在を家族に伝える。
   ●葬儀に使いたい写真を選定しておく。
   ●連絡してほしいリストを作成して
   おく。

 〔家族ができること〕
   ●親戚、寺院、会社、自治会などの
  連絡先を調べておく。
   ●葬儀社(何社か)に事前相談、会場
  の見学見積もりを依頼する
   ●自宅、葬儀会館など安置場所を決め
  ておく。
   ●本人に着せたいものを準備しておく。

いざという時の備えはコチラ

お知らせ 2015.05.07 ★ふれあい倶楽部(互助会)会員様へ新しいサービスのご提供★

互助会に加入しているだけで、とってもお得なサービスが受けられる!
会員様のメリットを拡充しました。
その名も『ふれあい倶楽部クラブオフ』!

『ふれあい倶楽部クラブオフ』は国内宿泊、海外宿泊、レジャー、スポーツ、ショッピング、グルメなど暮らしを豊かにする約200,000のサービスをお得な会員特別価格でご利用いただけます。
尚、「へいあんカード」との併用はできません。
(※月末までに加入契約をされた方は、翌月15日からご利用いただけます。)

ご利用方法はお届けする会報誌「ふれあい」VOL26、または「ふれあい倶楽部HP」をご覧ください。

互助会に加入しているからこそ!・・・のメリットです。
是非、ご活用ください!

ふれあい倶楽部クラブオフの利用方法はコチラ

セミナー 2015.04.23 町内会、各種団体様向けセミナー承ります

町内会、各種団体様へ
公民館や集会所等でのセミナー開催を承っています。

〔例えばこんな目的で開催をご検討してみては
いかがでしょうか?〕

 ○町内会の人たちや各種団体様における生涯学習
 ○親睦、コミュニケーションの機会つくり
 ○町内会における日頃のつながりの場の提供

※三重県内各市町村における町内会、各種団体向け
のご提案です。
 最寄りの斎奉閣へお問合せください。


最寄りの斎奉閣を探す

お知らせ 2015.01.12 「終活」…しませんか?

「終活」

終活は「就活」や「婚活」といった言葉と違い「活」という文字には「活動」というだけでなく「活き活き」という意味合いを含んでいることがあげられます。
いずれ訪れる人生の最期を考えると、暗く寂しくなりがちです。しかし、終活をすることによって終わりを見据えながら、現在を起点としたこれからの生活を「より良いもの」「より安心できるもの」にしていこうという、前向きで活き活きとした気持ちになっていただきたいと考えます。

「介護や医療について」「葬儀やお墓について」など自身の希望を考え記しておくことで、より自分らしい生活が送れるのではないでしょうか。

そして、自身のことや希望を記しておくものが「エンディングノート」です。
エンディングノートを作成いただくことで、自分自身を振り返るきっかけとなり、これからの自分を描いていただけます。

エンディングノートは各斎奉閣で配布(無料)していますので
ご希望の方はお気軽にお立ち寄りください。

近くの斎奉閣をさがす

無題ドキュメント